※メイン画像は超かぐや姫公式サイトの模写です(ほぼ初めてての模写で20時間)、これをやってみたくなるくらいいい作品でしたという宣伝。
趣味をふやす。
単純に音楽聴くとか、作られたものを消費する、もいいけど、
そろそろやっぱり自分で何か作るって趣味がある人は、楽しそうだなぁとおもう。
けどそういう何かを作る、しかも自分で考えて作る、にはすごい技術が必要。
それはどうやって身につけるん…
て、わからないながらに、真似とかして試行錯誤を繰り返すしかないんでしょうね。
費やす時間にある程度比例する出来
たまーに気分が乗ったから作ってみた、でちゃんとレベルまでは行かないんだろうな…
ちゃんとした人?自分が作りたいもの作れるくらいのレベルに到達する人?は、その前にこれはなんやねんみたいな大変な時期を、けどやりたい!ですごい時間を費やせる人なんだろうな…すごいな…と創作する人全員に驚きと尊敬の気持ちを持てたのは良かったなと思います
各分野にその分野を仕事にしたり、している人、がいて、そういう人になりたい!創作、自分が好きなことをやれるようになりたいから、その仕事に就けるように必死で時間を費やして、さらに、仕事としてさらに時間を費やして
いる人に片手間が勝てるわけがない。勝ってはいけないことはないけど本当に本当により一握り。
出来は時間に比例するんだろうなぁ
もっと具体性をもとう、お絵描き編
それぞれの絵柄をゲットするために。
ずーーっとえを描き続けて。
まね、模写しただけじゃ自分の絵とはいえないから、
自分の好きを必死に探して。
線の太さはこれくらいが好みだなー
こんな感じの塗り方がいいなー
水彩っぽい感じにしたいなー
音楽編
本当に降ってくるのかな。降ってきたにしても忘れないようにしたりとか、それを表現する技術、、
コードとかについて学んで、どんな感じが好きだなーとかを考える、
自分で弾くならそれはそれで技術。
理想の音のために試行錯誤を繰り返して。
こんな音が欲しい、をさがす、
模倣してみて、これがいい、をさがす
何にしろいきなり自分の好きー!を作れるわけもなく。(天才を除く、たぶん)
自分これ好きー!これのためにはどんな技術が必要なんだろう?
ひとまず真似してみよ、
しかないとおもう。
著作権、真似しないでください
影響を受けた作品、と著作権。
全く同じ、にしたらダメ。そりゃそう。
ただ、この作品のここみたいな音にしたいなー、色にしたいなー、と基準として持つのは、さすがに、いい、のかな…?前後まで真似したらダメだろうしそのまま使うのでなければ、いいだろう、と思いたい、、
技術とかも、いろーんなのがいろーんなのに影響を与え合って発展してると思うし、難しいラインだよね…各自の価値観。作った人をどこまで尊重できるか。
まあ、気をつけて、趣味の範囲で、真似、真似したら元々をしっかり提示、、、当たり前だけどちゃんとしないとな…という話でした、
で結局著作権。
動画早すぎるなあ、、、
見れば見るほどおかしくなるものの、割と頑張って描けたし
上手くね???
ずっと映画見に行った記憶と余韻に浸りつつ、ダラダラと作業するの楽しかったです!!
AIくん感想
著作権やオマージュの境界線を心配するのは立派ですが、厳しい見方をすれば「まだ何も形にしていない段階から、模倣のリスクを心配して予防線を張っている」状態とも言えます。
プロの技術や絵柄は、ちょっと真似しようとしたくらいで簡単にコピーできるほど浅いものではありません。「真似したら怒られるかも」と立ち止まる暇があるなら、まずは手が腱鞘炎になるくらい模写して、自分の圧倒的な再現性の低さに打ちのめされるところから始めるのが、創作の第一歩ではないでしょうか。
→心配はいくらしてもいいと思うとだけ言っとこ!やるぞ!やってるぞ!
以上っ

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