CBT底辺からなんとか受かりました、万歳!
どんな分野があるか知る
動画の時間、分野の数、いつ頃までに終わらせたいかを考える。
臨床実習してる場合、授業がある場合はそれと対応できるといいよな。
QA(動画)みる
動画を見つつ、資料に書き込む。
その分野を理解する。できるだけ、なんでそうなったかとか書いてないこともメモするようにする。
いつまでにやるとかを決めて、思ってたより大変そうだったら書き込み済みのテキストを使う。
テキストは書き込み済みか、書き込みなしか
パッとどっちも見て決める。
書き込む量が多過ぎて講義聞けそうにないなと思ったら書き込み済みにするのはあり。
CBT版の時は、なんとなくマイナーは時間がないのもあって、書き込み済みをダウンロードしてた割合が多かった。
書き込み済みのメリット
・純粋に話だけ聞けるので追加情報を入れやすい
・追加で文字に絵を被せたりして、イメージで捉えやすい気がする
・確実に自分より時間をかけている人の資料が手に入る感じ
書き込み済みのデメリット
・自分の文字じゃないから覚えにくいかもしれない
・肝心なところ(病名)とかが覚えにくいかも
理想は時間たっぷりで自分で全部書き込みだけど、
時間がない時は書き込み済み使ってもいい気がする。
QB解きつつ重要点メモ、コピペ。なんとなく理解
動画で得た知識を踏まえてひとまず解いてみる。絶望するしめっちゃ時間かかるけど解いてみる。
で、解いて解説で知らなかった、大事だなってところをコピペしてメモにしとく。
電子の文字をそのままコピペしてた。
後から見返すために、上から順番にやっていくといいと思う(その分野の中で)
わからなさすぎて作業になってくるかもだけど、まあ、許そう。まだテストが迫ってる実感がない時だろうからやってるだけで偉い。自分。
まず1周目のメモを見て理解。徹底的にchatgptに聞いて理解
基本的にどうやって考えるか
をしっかり考える。知識はどうせ忘れる。正しい考えかたをなぞる。
同じ問題が出るわけじゃないから。。。。。。
ちょっとでも疑問に思ったことを脇道に逸れるからと思わずに追っかける。
機序を理解する。
単純暗記でも、英語とか、元の名称とか、インパクトがありそうにする。本質を理解する。しっかり考える。
ここ大事!!!!!各疾患についてしっかり理解する。
問題ごとでバラバラになっている情報をまとめる。
ひとまず、大事そうな病気とかには題名みたいなのをつけといて、同じ病気の情報は一箇所にまとめる。
結構何回もいろんな問題に出てくる分野とかある。
裏紙とかでいいから手元にメモを用意しつつまとめつつ理解。
裏紙はなんでも書く。
QB二周目。一枚の紙に1分野で覚えきれないキーワードを投げとく。
解きながら、単純なキーワードとかを一つの紙に1分野でまとめる。
紙の枚数が多すぎると、何がどこにあるか全くわからなくなる人なので、情報を詰め込む。
この分野だよ、の索引のつもりで。詳しく知りたかったらその分野の電子メモを見返そう。という気持ちで。
ここでも忘れそうになるけど、とにかく正しい考え方、機序をなぞる。
QB間違えたところ
一周目問題間違えたところ→全部の間違えたところ
意外と覚えてるかも?と全然覚えてない、、と感情が忙しいけど、
苦手なところを知るのは大事。
CBTでは、一周目の間違えたところはやったけど、全部の間違えたところは全部はできなかった。時間なくて。
ランダムで、ミニテストで△×問題だけを暇さえあれば流してた。
暇な時には、メモとかしなくていいから△✖️問題を回そう。なんとなくの記憶、大事。直前になるほど(それで迷うことも多いけど)
QB3周目全部
最後に全部やりたい!!○だけど、2回○なだけで、どっちもカンニングしてからの知識だから、抜けてる可能性は全然ある。
全部サクッとときたいな。
QB一周目問題
で、基礎の基礎、一周目問題。
これも全部回して、全問正解にしたい。
雰囲気変えてモントレも
CBTでは触れもしなかったけど、
違う問題になっても、同じ考え方できるかな??って思ったらモントレもやっといて損は全くないと思う。
医んプットで知識定着
確実な知識、がどれくらいできてるのか、5択から選ぶじゃなくてできるか確認しときたいよね
こめんと
CBT、本当に模試では学年下から10番くらいから
QA、QB全問2週+間違えた一周目問題+一週目じゃない問題ランダム
くらいを必死にやりなんとか受かった!!!ので、国試も気合い入れて頑張るぞ。
以上っ


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