まだ正確には終わってないんですけどね。終わった直後を公開。数日後に見つけれた人はラッキー。
暇つぶしでやることを入れている?
やりたいことを、次の大きなことが決まってないと生きていけない、そんなことないんだろうけどね。
一回大きく何もない休み入れるぞ!と思ってたのに気づいたら次の何かが入っていてはって。
何もできないからこそ、現実のイベントという誰でも入ろうと思えば入りやすいところに入ろうとしている?
何かに秀でているわけじゃない。絵が上手、とか、音楽が上手、とか。
秀でている人なんかほんの一握りで、ほとんどのひとが何事もなく、でいいんだろうが、手軽に、できる!を摂取できてしまうのが現実の何かしらのイベントなのかも。
何が楽しくてやってるの?
数年前。いつだったか忘れたけど、本当に不思議だった。
イベントをそんなにいっぱいやっている人は何が楽しくてやってるの???????←実際に聞いたことある
常に何かの幹部?とかに入って。賃金も発生しないイベントを企画して。やりたくないこともいっぱいあるし、人との付き合いはめんどくさいし。
ふと、今自分が言われかねない状況にいる!?と気づく。
自分がやりたいことがどうしても人の手を借りないとできないことだから、規模を大きくしないとできないことだから、そのためなら嫌でもやらざるを得ない・・・かなあ。
今回は、どうしても特定の場所を、塗り替えるイベントがやりたかった。
そのためには、一人でやりたいって言っても絶対に許可は降りないし、まあもろもろもろもろ。
自分がやりたいことができると決まった時点で、勝ちは確定したようなものですが。
自分がやりたいこと、の規模が大きくなってきたのかな??
本読みたい、動画見たい、新作アニメ見たい、編み物したい、みたいな感じで、ここに絵を描きたい!ここのこのイベントに関わりたい!が出てきたということかな。
やりたいこと、なんでそんなの思いつくの?
えーやりたいじゃないですか。
という曖昧だと叩かれますね、
前々からぼんやーりあって、だんだんとそれを掴むのが上手くなった・・・のかな?
いろんな経験によって?できそう!までいきそうになった?のかな?
そのいろんな経験が、MV作る、だったら絵を描く→動画つくる→音楽と合わせる・・・
とかかもだけど、現実のイベントごとって、 いろんなイベントに参加する→スタッフとして入ってみる→なんか自分もこんなことやりたいなーの時にこうすればできるんじゃね?がおぼろげながらわかる気がする→なんか運が良かったら上手く進む
とか???????????(しらんけど))
やりたいこと、を実行に移す経験
学生時代に失敗しときたくて。
今後何かやりたいこと(何かはわからないけど)が出てきたときに、
学生だったら、いろんな助けが得られたりするかもしれないけど、学生終わってからはそんなのが許されるほど甘くないと思ってる。
甘やかされるうちに、本当に0から何かをやる、という経験をしときたかった、のかな。
で、やりたいと思ったときに、自分は最後まで頑張りきれるのか。
まあ、本当に、相方がいないと何もできなかった、というのは本音ですが。
一緒に伴走してくれる人、のありがたさを改めて本当に感じることができたな。
支えられて頑張れました←ほんと
いろんな人が、「本当にいろんなひとに支えられて・・・」と言っていて、まーた同じこといってらあと思っていたのですが、
本当に自分だけでは絶対にできなかったし、それしかいうことねえわ、、、
やりたい言うたのはそりゃ自分だけど、自分だけでは何もできねえわ・・・
と思いました、結局同じところに帰結。
毎年の行事との違い
毎年通年になりつつあるもの。
それとは全く違う、0→1。
毎年やってるものも、これはこうやって決まってるのかなあ、とか、謎の作業だけしておけばいい、
しかも、こんなことで困ったから、こういう決まりができたりとかして、結局歴史の積み重ねがある。
それが全くない状態だと、
今までのそのことに関わる人の経験とか、イメージとかで補うしかない。
AI、、、のやること
企画書とか、作成、AIいなかったらそれはそれでなんとかなったんだろうけど、使った。
それで、良かった・・・とおもう。
手いっぱいの時に直すだけのを作ってくれるのはやっぱり助かる。
当日起こりそうなこととか?色々考えてくれたしね。
ただ、当日判断とか、気の配り方とか、いるのかいらないのかよくわからない作業がたくさんあって、それは果たして上手くできたのかは、誰にもわからないし、わかりようがないし、ただ、AIにはできないよなあ、、などと思いなどす。
得意と苦手の分散
人に仕事を振る。
苦手を人に任せる。
そういうのが得意なひとが、周りにいる。
環境ありがてえとおもう。
どうしても運営?トップ?は難しい書類作業?が多めになるのかなあなどと思いました、他の人には任せようのない、偉い人とのやりとりとか。
自分が得意なことがあった、とは全く思わないけど。
やりたい!があって、周りに一緒にやってくれる人がいれば、頑張りきれるのかもしれない、という気持ちになったりしました。
人がいなくなっても回す気合い
思いがけない人が思いがけないところでできなかったり、
思いがけない人が助けてくれたり。
それもまたリアルの面白さなのかなあなどと思いました。
こうやって、人を信じきらない(よく言えばリスクヘッジができた)少し冷たい人間が出来上がってるのかもしれない。
大事なことのまえに何かしら体調を崩すの、デフォルト?
変なところで体弱いんか?
何が来ても負けません。
国試前日に体調悪くなってもこの時なんとかなったしなあというとても強いエピソードがどんどん生成されていく(←共通テスト高熱)

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